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【セCS】継投裏目の由伸監督「あそこまで引っ張ったのは僕ですから」

投稿日:

1 :ひかり ★:2018/10/18(木) 23:44:39.84 ID:CAP_USER9.net
 巨人が土俵際に追い込まれた。18日のセ・リーグCSファイナルステージ第2戦(マツダスタジアム)は1―4で広島に逆転負けを喫し、
連敗でもう後がなくなった。

 思い切った継投が結果的に裏目に出た。ベンチは6回まで67球で1安打無失点と快投の田口をスパッと降ろし、7回から畠にスイッチした。
暗転したのは、その右腕の2イニング目。8回二死から代打・松山に四球を与えると、新井の適時二塁打で同点とされ、なおも二死一、二塁と危機を
広げたところで菊池に痛恨の勝ち越し3ランを浴びてしまった。

 田口交代の判断を問われた村田ヘッド兼バッテリーコーチは、指揮官をかばってか「それは、いちいち言う必要ないんちゃうの?」。ただ、由伸監督は潔く
敗戦の責任を背負った。快投の田口については「今シーズン一番」とたたえながら「勝っている展開の後ろは2人(畠、山口俊)に託すと僕自身が決めていた」。
畠に関しても「1イニング目はいい投球をしてくれた。あそこまで引っ張ったのは僕ですから」と責めなかった。

 前を向いて「まだ終わったわけじゃない。また明日、勝つだけ」とファイティングポーズを取った由伸監督。背水の陣から意地を見せられるか。

東スポWEB
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181018-00000080-tospoweb-base

16 :名無しさん@恐縮です:2018/10/19(金) 00:11:04.93 ID:VkFCKDfu0.net

もえみんな言い尽くしたろ、そこは

26 :名無しさん@恐縮です:2018/10/19(金) 00:29:15.25 ID:dhBN/hbl0.net

公然ワイセツ材をおかしてたのに何で投手やってんの?この試合の先発











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